早くマントラ軍にいきたいなぁ~。
二人の出会いがどうなるのか楽しみでっす!
ライドウも60Fから飛び降りて登場なのかしら?それとも?
ゲームは一日1時間程度しかしないので・・・・しばらーくかかるなぁ・・・・orz
竜騎士5になるはずだったけど、かけなかったのでボツにしたもの
カインの副官視点でした。
「竜騎士との共同戦線は結構すきなんだけど、これがね」
そういって苦笑したのは歴代一の実力を持つと噂される当代の暗黒騎士団団長であるセシル=ハーヴィ。カイン隊長の親友だ。
その彼が“これが”と言ったのは移動に関することだ。
機動力があり空を制する竜騎士と、対地では向かうところ敵なしの暗黒騎士が行動を共にすれば、それこそ鬼に金棒なのだが移動には難がある。
聖なる竜は強い負の気を漂わせる暗黒騎士を背に乗せることを・・・否、近づくことさえも極度に嫌うからだ。
よって、移動の際には暗黒騎士の面々にはかなりの苦労を強いることになる。
つまり、竜の胴に縄をまわし、長くたらした縄の端にしがみついてもらっての移動になるのだ。
「・・・これ・・・嫌なんですよね・・・」
と、泣き言を言いながら竜から程よく離れた場所で、縄の先端に作られた輪に足を入れているのはセシル団長の副長を勤めているエンリという男だ。
明るい藁色の髪をしたこの男は、暗黒騎士団という協調性のない騎士たちの中にあってとても人当たりがいいという奇特な性格をしている。彼は俺と目が合うと、先ほどのいやな顔を一転にこりと人好きのする笑顔を見せた。
「すみません。ご苦労を掛けます」
急な夜間の呼び出しを詫びるため俺が頭を下げると、気にしなくていいというようにエンリは片手を上げた。
「報告もちょうど終わったところで暇をしていたところだったから平気ですよ」
だから気にするな・・・とでも言うのだろうが、それは、もう眠ると所だった・・・いうことではないだろうか?
イヤミで言ったつもりは欠片もないのだろうが・・・・。と微妙な気分を味わいながら頭を下げ、彼のもった縄を手繰るようにして自分の竜の下へと歩いた。
竜にまわした縄がしっかりしているかをもう一度確かめ、騎乗するとすでに竜の背にあった団長がふりかえり出立の声を上げた。
夜のバロンを横切り、郊外へ出る。
団長を先頭に俺がすぐの後ろ、その左右に
ハルコンネンの精といい、ジャッカルの精といい…もしかして、パーフェクト・ウォルターには銃器に精霊を宿らせる能力があるんじゃないか?
ま、いいや。
今日は雪がちらつきました。
それで思い出した中学の思い出。
あれは現国の授業のこと…ちらつく雪に目を奪われた私はこっぴどく先生に怒られ反省文を書かされた…
窓際に座ってて、私の前後の男子生徒も一緒にボケーッとしてたのが悪かったらしい(笑)
ま、窓際で三人も並んで授業聞かずに外見てたら文句のひとつも言いたくなるわな。
三人で書いたよ。反省文。ブーブー文句言いながら。(お前の授業が面白くないからよそ見するんだろ!とかなんとか)
三バカだったからな…目をつけられてたんだな…。
ごめんな。S君。君の机に“バカ”って書いたの私だったんだ。断固として自分ではないと言い張り、私を疑いながらも何も言えなかったようだな。もう時効だ。許せ。
あともう一人のY君も…ちょっと時効かどうかあやしいんで書かないが悪かった。
他にもKちゃんごめん。O君も悪かった。
TとHは金返せ。
…そういや他校の先生にも怒られたことあったっけ…
A先生元気かなぁ。また奢ってね。休みの日に「出荷されたんじゃない?」とか言ってごめんな。反省はしてないけど謝っとく。
赤ちゃんの写真見て「なんだ、人間じゃん」とかつまんなそうにいってみたりとか…
前髪前線異常有りとか…
……そういえば昔ゲーセンでなんかあったな……なんか…なんだっけ。
あとハイエナが夢にでてきた。
リボルバーで撃ち殺した。二匹。
おわり
26日に記事に書いた修羅場の話。
覚えていらっしゃるでしょうか?
どんな修羅場だったかは詳しくは申しませぬが・・・・あれ、金にかわりました!
おめでとう!自分!
ありがとう!自分!
ってわけで2日にわたり約12時間修羅場を経験したのですが報われました。
ほんとにもぉ・・きつくてきつくて・・・途中、一人で踊ってたのが本当に・・・報われた。
いや、本当に踊ってた。
多分頭おかしくなってた。
気分的にはデスマーチに近かった(爆
さて、その成果。
二日間十二時間に置いて稼いだお金・・・なんと・・・・!
8万円!!!!!!
これ、結構すごくね?